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図解でよくわかる 上手な時間の使い方が身につく法
図解でよくわかる 上手な時間の使い方が身につく法 (JUGEMレビュー »)
加藤 幸弘
時間管理ができるわけない加藤が何を言っているんだろう?

と思ったら読まなくてもいいから買ってね^^
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デンパ系DQNブログ

フシダラでイイカゲンで無芸大食で足が臭い
嘘は刹那の連続でつく
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世渡りでの損得勘定
世渡りでの損得勘定

>還暦を迎えるころになると、誰もが自分の来し方を振り返ります。
>回顧しているうちに、人生の損得計算をしています。
>大方は、自分中心ですから、他人に尽くしたことは鮮明に覚えていますが、
>施されたことは、忘れております。差し引き、与えた方が多く、
>そこで、うらみつらみが出てまいります。
>
>実際は与える量も、ちょうだいする量も、ほぼ同じなのですが、
>そこがそれ人間のさがというもので、施した方の印象が強い。

>人が「自分史」(感心しない言葉ですが)を書きたくなる動機も、
>この不公平感に根ざす、と私は思っております。
>
>ただ、世話してもらった側は、感謝しているのです。
>あからさまに言わないだけです。身内であれば、なおさら、面と向かって言いません。
>恥ずかしいのでなく、語らずともわかってくれるだろう、という気持ちからです。
>あなたもそうだったのではありませんか?
>
>世渡りでの損得勘定くらい、むなしくつまらぬものはありません。
>惨めになるだけ。やめましょう。
>
>(出久根 達郎・作家)
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